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    G20 M340i CSF製ヒートEXチャンジャー+FTPチャージパイプ取り付け

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こちらは、当店のオリジナルブランドHYPER STYLE製フロントリップスポイラーを取り付けしましたG20M340iのお客様が今回は、CSF製ヒートEXチャンジャー+FTPチャージパイプの取り付けでご入庫頂きました。G20M340iは、水冷式インタークーラー?正式には、インテークマニホールドを冷やしているのですが・・・そのラジエター部がヒートEXチャンジャーとなりましてCSF製品は、純正のラジエターよりも大型化された製品となります。交換は、基本的には、ボルトオン装着となりますが純正のラジエター取り付け部の加工をしないとスムーズには、取り付け出来ません。ガイド部分を削りCSF製品が入るまで削り合わせていきます。本体と同時にFTPチャージパイプを取り付けしてクーラント交換は、ケミテックユーロGT使用にて作業しました。クーラントのエア抜きに時間がかかりましたが完成です~装着によりパワー&トルクアップが体感できます。

    

    E82 135i CSF製インタークーラー取り付け

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こちらは、当店の常連様なお客様のE82 135iのお客様にCSF製インタークーラーの取り付けを行いました。純正品に比べて大型な形状のインタークーラーとなります。装着によりパワー&トルクアップが体感できるパーツです。基本的には、ボルトオン装着らしいのですが・・・実際には、バンパーの裏のガイドに当たりクーラー本体が入りません(汗)プラ製のガイドが干渉しないまで削ります。削りながらインタークーラーが当たらないかどうか見ながら繰り返し削って装着となります。なんとか綺麗に装着出来ました!
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同時にarcタワーバー前後も作業しました。フロントは、簡単にボルトオン装着です~リアは、内装のトリムを綺麗に加工して取り付け完了です~タワーバーは、ボディ補強パーツで車体の動きを安定化させるパーツです!

    

    F22 M235i FTPチャージ&ブーストパイプ取り付け

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こちらは、F22 M235iのお客様にFTPチャージ&ブーストパイプの取り付けを行いました。ぱっと見は、M2?かと思いますがバンパーがM2ルック?に変わっているようです・・・さてさてブログ掲載率の高いN55エンジンへのFTPチャージ&ブーストパイプの取り付け・・・純正のチャージパイプが劣化で破損してブーストがかからないでエラーが出てしまう症状の対策としての作業となります。サブコン付いていると よりパイプの破損率が高ります。N54エンジンでもN20エンジンでも多いので要注意です。交換の際には、FTPチャージパイプには、メクラキャップでボルトが付いているのでシーリングしてからパイプの取り付けを行います。インタークーラー本体を外して作業するのでインタークーラーまわりを綺麗にしてからチャージパイプ、ブーストパイプの取り付けを行います。取り付けによりパイプの破損を防ぎブースト圧もアルミ製のパイプの恩恵で安定する方向となります~

    

    F87M2コンペティション CSF製インタークーラー&ヒートEXチャンジャー+FTPチャージパイプ完成編!

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こちらは、昨日のブログの続編で完成編となります~F87M2コンペのお客様に今月キャンペーンで大特価セール中のCSF製インタークーラー&ヒートEXチャンジャーそしてFTPチャージパイプ取り付けを行いました。FTPチャージパイプの方は、通常モデルは、黒色ですが こちらは、赤を取り付けしました~以前は、赤メタリックからーでしたが 今回からは、赤のソリッドカラーとなりました・・・CSF製インタークーラー&ヒートEXチャンジャーは、セット取り付けをお勧めしております。そして同時に必要なのがチャージパイプとなります。インタークーラー&ヒートEXチャンジャー装着によりブースト圧も上がりますのでチャージパイプ交換は、マストとなります・・・CSF製インタークーラーは、純正のインタークーラーと内部構造も違いましてよりパワー&トルクアップが体感できるようになります。S55エンジンのチューニングには、定番となりつつあります。
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同時にこちらは、Mパフォーマンス製リアディフューザーも取り付けしました~さすがの純正ドライカーボンな製品でフィッティングも文句なしの純正クオリティです!

    

    F82M4 VTT クランクボルトキャプチャー取り付け

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こちらは、当店常連様なお客様のF82M4のお客様に今回は、VTTクランクボルトキャプチャーの取り付けを行いました!同時にベルト、テンショナー、プーリーの交換を作業です~初期のころのF82M4は、ベルトがよく切れることがあり今回は、クランクボルトキャプチャー付けるなら同時に交換しちゃいましょう~ということで全て交換しました。クランクボルトキャプチャーは、S55エンジンのエンジンブローを防ぐ簡易的なアイテムとなります。完全にブローを防ぐには、VTTクランクハブ+CBCフルキットがお勧めですが金額的なところとお預かり期間が・・・という方には、こちらがお勧めですね~取り付けには、トルクレンチを使用して規定トルクに取り付けしております~こちらの作業は、日帰りが可能となります!

    

    F87M2コンペティション CSF製インタークーラー、ヒートEXチャンジャー+FTPチャージパイプ取り付け

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こちらは、当店常連様なお客様のF87M2コンペに今月もキャンペーン中のCSF製インタークーラー&ヒートEXチャンジャー+FTPチャージパイプ赤の取り付けを行いました~M2コンペティションのエンジンには、水冷式のインタークーラーが付いておりますのでインタークーラー本体の大型化とインタークーラーラジエター(ヒートEXチャンジャー)の大型化により吸入空気温度を下げてパワー&トルクアップ効果が体感できるのです!まずは、バンパー外してヒートEXチャンジャーの取り付けからスタートです。ヒートEXチャンジャーは、純正のインタークーラーラジエターよりも厚さがだいぶ大きくなりますが基本的には、ボルトオン取り付けとなります。取り付けの際には、バンパー周辺のダクトやまわりの部品は、綺麗に洗ってから組付けしております。ブログは、後編に続きます・・・

    

    E91 335i FTPチャージパイプ取り付け

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こちらは、E91 335iのお客様にFTPチャージパイプの取り付けを行いました。先ほどのブログの話と同じでエンジンがN54の車両でも純正チャージパイプが破損することが多くありました・・・よってこちらのお客様もチャージパイプのみでは、ありますがFTP製品に交換をしました。こちらの車両には、フォージディバーターバルブとafeのスロットルスペーサーが付いていてFTPチャージパイプは、そのままでは、取り付け出来ないので簡単な加工を施して取り付けをしました。
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同時にオイル交換は、ビープラスオリジナルモティーズ製ターボ車用0W-40にてオイル交換を行いレビテックパワーショットを注入しました~

    

    F22 M235i FTPチャージ&ブーストパイプ取り付け

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こちらは、F22M235iのお客様にFTPチャージ&ブーストパイプの取り付けを行いました。N55エンジンでは、純正チャージパイプが経年劣化により破損するケースが多く破損するとエンジンチェックランプ点灯してブースト圧がかからなくなります・・・サブコン装着の車両は、より早く劣化が進みます。エンジンノーマルでも経年劣化による破損は、あるので要注意ですね。ちなみに純正部品は、対策されていないようで純正パーツに交換してもまた破損する恐れがあります。ここは、アルミ製のFTPチャージ&ブーストパイプに交換をしておけば心配なしですね~作業は、2時間程度で完成します。ただし良く売れている製品なので店舗在庫は、ある時には、良いのですがメーカー在庫がないと海外から取り寄せとなります1ヶ月~3か月程度の納期がかかります・・・N55エンジン搭載車両のお客様は、お早目のご検討を~

    

    F82M4 CSF製インタークーラー、ヒートEXチャンジャー取り付②

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こちらは、先日からのブログの続編となります。F82M4のお客様にCSF製インタークーラー&ヒートEXチャンジャー&イマジンチャージパイプの取り付けを行いました。今回のインタークーラーは、特注のカラーオーダーをしてみました!純正のインタークーラーは、水冷式でCSF製インタークーラーと見比べると少し大きいかな?程度かと思われますが内部構造が異なりましてCSF製インタークーラーの方がより冷却効果を重視した内部構造となっております。ヒートEXチャンジャーは、大きさと厚みが純正と大幅に異なります。どちらもセットでの取り付けをお勧めしております。そして当然のこととなりますチャージパイプも社外品の取り付けが必要となりまして今回は、イマジンチャージパイプを取り付けしました。チャージパイプは、3本セットの部品構成となります。そして取り付け後は、なかなか冷却水のエア抜きが時間がかかります・・・冷却効果の高いケミテックユーロGTを使用してクーラント交換を行いました。CSF製インタークーラー、ヒートEXチャンジャーは、取り付けしただけでもパワーやトルクは、上がりますがDMEチューンを行うと より効果的となります。当店のオリジナルデーターの現車合わせのセッティングで行うDMEチューンを同時に施工しましてパワーは、526PSそしてトルクは、646Nmと大幅にパワー&トルクアップが実現出来ました!DMEチューン施工の際には、コールドスタート時にアイドリングアップのキャンセルとスピードリミッターカットそしてM4GTSのミスファイヤリング(アクセル戻すとマフラーからのパンパン音です)が同時に無料で施工出来ます!

    

    F82M4 CSF製インタークーラー、ヒートEXチャンジャー取り付け

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こちらは、前回に当店主催のドライビングレッスンに参加された当店常連様なF82M4のお客様にモアパワー計画のCSF製インタークーラー、ヒートEXチャンジャー+イマジンチャージパイプの取り付けを行いました・・・CSF製インタークーラーがいつもと違うカラーなのは、メーカーに特注のカラーオーダーをしました。カーボンカラーの本体にMカラーの特注品です。納期がだいぶかかりましたがオンリーワンな外見ですね~早速ヒートEXチャンジャーから取り付けです・・・ヒートEXチャンジャーは、水冷式インタークーラーのラジエター本体で ここ変えないと効果が期待できないです。CSF製インタークーラーは、ヒートEXチャンジャーとセットの交換がマストになります。ヒートEXチャンジャー交換は、バンパー外して関連のパーツもがっつりと外します・・・外した純正パーツは、綺麗に洗ってから組付けしてます。バンパー外すと落ち葉がたくさん出てきて全部掃除しました・・・パート2に続きます。

    

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