記事一覧

    G22 420i プラズマダイレクト取り付け

ファイル 10002-1.jpg
ファイル 10002-2.jpg
ファイル 10002-3.jpg
こちらは、いつもカスタム作業でご入庫頂いておりますM2コンペティションのお客様のセカンドカーG22 420iにプラズマダイレクト取り付けを行いました。プラズマダイレクトは、強化型IGコイルパーツでエンジン燃焼室内の不完全燃焼を防ぎパワー&トルクアップそして燃費向上が体感できるパーツとなります。取り付けは、純正のIGコイルと付けかえる作業となります。
ファイル 10002-4.jpg
ファイル 10002-5.jpg
同時にエンジンオイル交換は、ビープラスオリジナルルブロス製オイルS-X0W-40にてオイル交換を行い今月の車両メンテキャンペーンご利用でアライメント調整を行いました!

    

    F87M2 プラズマダイレクト取り付け

ファイル 9974-1.jpg
ファイル 9974-2.jpg
ファイル 9974-3.jpg
ファイル 9974-4.jpg
こちらは、カスタム作業でよくご入庫頂いておりますF87M2のお客様に今回の作業は、プラズマダイレクト取り付けを行いました。プラズマダイレクトは、強化型IGコイルのパーツとなりまして取り付けによりエンジン燃焼室内における不完全燃焼を減らします。効果としては、燃費の向上、パワー、トルクの向上が体感できます。製品は、純正パーツと同じ形状なので付け替えるだけの作業となります。マフラー交換済み、エアインテークシステム取り付け済みの車両には、特にお勧めなパーツとなります~

    

    F20M135i FTPチャージ&ブーストパイプ取り付け

ファイル 9903-1.jpg
ファイル 9903-2.jpg
ファイル 9903-3.jpg
ファイル 9903-4.jpg
ファイル 9903-5.jpg
ファイル 9903-6.jpg
こちらは、F20M135iのお客様にFTP製チャージ&ブーストパイプの取り付けを行いました・・・いきなりのお電話からの入庫で例の純正チャージパイプ割れでエンジン警告灯点灯の故障で即入庫でした。たまたま店舗に在庫があり作業予約も空きがあったので即時ご対応させて頂きました。まずは、割れた純正のパイプを外してインタークーラーも外してまわりのごみを綺麗に取り除きFTP製チャージ&ブーストパイプを取り付けしていきます。取り付け後は、BMW専用テスターを車両に接続してエラー消去と試走後にエラーが出ていないか再度チェックして完了です~

    

    G21 320i FTPチャージ&ブーストパイプ&インテークパイプ、プラズマダイレクト取り付け

ファイル 9881-1.jpg
ファイル 9881-2.jpg
ファイル 9881-3.jpg
ファイル 9881-4.jpg
ファイル 9881-5.jpg
ファイル 9881-6.jpg
こちらは、前回のご入庫時に当店で3Dデザイン製フロントリップカーボン、リアディフューザーを取り付けしましたG21 320iのお客様に今回は、FTP製チャージ&ブーストパイプ、インテークパイプのフルセットの取り付けを行いました。エンジンは、B48なんですが こちらの車両は、空冷式インタークーラーになっているタイプなんです。FTP製チャージ&ブーストパイプ、インテークパイプの設定がありメーカー本国からお取り寄せしました・・・取り付けは、問題なくボルトオン取り付けで可能でした~取り付けによりブースト圧の安定向上と純正パイプの劣化によるエンジントラブルも防げますね~
ファイル 9881-7.jpg
ファイル 9881-8.jpg
ファイル 9881-9.jpg
同時にこちらは、プラズマダイレクト取り付けも行いました。プラズマダイレクトは、強化型のIGコイルとなりまして装着により不完全燃焼を防ぎトルク&パワーアップそして燃費の向上が体感できます!

    

    F80M3 FTPチャージパイプ(青)取り付け、プラグ交換

ファイル 9813-1.jpg
ファイル 9813-2.jpg
ファイル 9813-3.jpg
ファイル 9813-4.jpg
ファイル 9813-5.jpg
ファイル 9813-6.jpg
ファイル 9813-7.jpg
ファイル 9813-8.jpg
こちらもF80M3のお客様にFTPチャージパイプ取り付けを行いました。こちらは、オプションカラーの青ですが青と言ってもMカラーの水色に近いカラーですね~チャージは、青ですがインタークーラーの下側に隠れてしまうブーストパイプは、標準モデルと同じ黒になります。こちらの車両は、同時にプラグ交換も行いました。S55エンジンにおいては、プラグは、劣化が激しいので早めの交換をお勧めしております。4万キロ以内には、交換しましょうね~サーキット走行をしている車両は、もっと早めに交換をお勧めしております。DMEチューン施工している車両には、熱価の高いプラグもご用意しております。カラーありのチャージパイプも良いですね~エンジンルームを何度も開けて見たくなりますね~

    

    F80M3 FTPチャージパイプ取り付け

ファイル 9812-1.jpg
ファイル 9812-2.jpg
ファイル 9812-3.jpg
ファイル 9812-4.jpg
ファイル 9812-5.jpg
ファイル 9812-6.jpg
ファイル 9812-7.jpg
こちらは、F80M3のお客様にFTPチャージパイプ取り付け作業を行いました。S55エンジン用のFTP製品の設定は、チャージ2本とブースト1本の合計3本のセット販売となります。オプションカラーの設定もありまして赤、青、黄色、艶あり黒と金額は、上がりますがオーダーも可能です。スタンダードな製品は、艶消し黒のカラーのこちらの製品となります。純正のパイプは、容積も小さくプラ製品なのでFTPチャージパイプに交換することにより劣化による破損を防ぎアルミパイプは、変形が無いのでブースト圧が安定してかかります。サブコンでブーストアップしてたりDMEチューン施工している車両は、マストなパーツです!

    

    G20 M340i CSF製ヒートEXチャンジャー+FTPチャージパイプ取り付け

ファイル 9748-1.jpg
ファイル 9748-2.jpg
ファイル 9748-3.jpg
ファイル 9748-4.jpg
ファイル 9748-5.jpg
ファイル 9748-6.jpg
ファイル 9748-7.jpg
ファイル 9748-8.jpg
こちらは、当店のオリジナルブランドHYPER STYLE製フロントリップスポイラーを取り付けしましたG20M340iのお客様が今回は、CSF製ヒートEXチャンジャー+FTPチャージパイプの取り付けでご入庫頂きました。G20M340iは、水冷式インタークーラー?正式には、インテークマニホールドを冷やしているのですが・・・そのラジエター部がヒートEXチャンジャーとなりましてCSF製品は、純正のラジエターよりも大型化された製品となります。交換は、基本的には、ボルトオン装着となりますが純正のラジエター取り付け部の加工をしないとスムーズには、取り付け出来ません。ガイド部分を削りCSF製品が入るまで削り合わせていきます。本体と同時にFTPチャージパイプを取り付けしてクーラント交換は、ケミテックユーロGT使用にて作業しました。クーラントのエア抜きに時間がかかりましたが完成です~装着によりパワー&トルクアップが体感できます。

    

    E82 135i CSF製インタークーラー取り付け

ファイル 9742-1.jpg
ファイル 9742-2.jpg
ファイル 9742-3.jpg
ファイル 9742-4.jpg
ファイル 9742-5.jpg
こちらは、当店の常連様なお客様のE82 135iのお客様にCSF製インタークーラーの取り付けを行いました。純正品に比べて大型な形状のインタークーラーとなります。装着によりパワー&トルクアップが体感できるパーツです。基本的には、ボルトオン装着らしいのですが・・・実際には、バンパーの裏のガイドに当たりクーラー本体が入りません(汗)プラ製のガイドが干渉しないまで削ります。削りながらインタークーラーが当たらないかどうか見ながら繰り返し削って装着となります。なんとか綺麗に装着出来ました!
ファイル 9742-6.jpg
ファイル 9742-7.jpg
ファイル 9742-8.jpg
ファイル 9742-9.jpg
同時にarcタワーバー前後も作業しました。フロントは、簡単にボルトオン装着です~リアは、内装のトリムを綺麗に加工して取り付け完了です~タワーバーは、ボディ補強パーツで車体の動きを安定化させるパーツです!

    

    F22 M235i FTPチャージ&ブーストパイプ取り付け

ファイル 9719-1.jpg
ファイル 9719-2.jpg
ファイル 9719-3.jpg
ファイル 9719-4.jpg
ファイル 9719-5.jpg
ファイル 9719-6.jpg
ファイル 9719-7.jpg
こちらは、F22 M235iのお客様にFTPチャージ&ブーストパイプの取り付けを行いました。ぱっと見は、M2?かと思いますがバンパーがM2ルック?に変わっているようです・・・さてさてブログ掲載率の高いN55エンジンへのFTPチャージ&ブーストパイプの取り付け・・・純正のチャージパイプが劣化で破損してブーストがかからないでエラーが出てしまう症状の対策としての作業となります。サブコン付いていると よりパイプの破損率が高ります。N54エンジンでもN20エンジンでも多いので要注意です。交換の際には、FTPチャージパイプには、メクラキャップでボルトが付いているのでシーリングしてからパイプの取り付けを行います。インタークーラー本体を外して作業するのでインタークーラーまわりを綺麗にしてからチャージパイプ、ブーストパイプの取り付けを行います。取り付けによりパイプの破損を防ぎブースト圧もアルミ製のパイプの恩恵で安定する方向となります~

    

    F87M2コンペティション CSF製インタークーラー&ヒートEXチャンジャー+FTPチャージパイプ完成編!

ファイル 9673-1.jpg
ファイル 9673-2.jpg
ファイル 9673-3.jpg
ファイル 9673-4.jpg
ファイル 9673-5.jpg
ファイル 9673-6.jpg
こちらは、昨日のブログの続編で完成編となります~F87M2コンペのお客様に今月キャンペーンで大特価セール中のCSF製インタークーラー&ヒートEXチャンジャーそしてFTPチャージパイプ取り付けを行いました。FTPチャージパイプの方は、通常モデルは、黒色ですが こちらは、赤を取り付けしました~以前は、赤メタリックからーでしたが 今回からは、赤のソリッドカラーとなりました・・・CSF製インタークーラー&ヒートEXチャンジャーは、セット取り付けをお勧めしております。そして同時に必要なのがチャージパイプとなります。インタークーラー&ヒートEXチャンジャー装着によりブースト圧も上がりますのでチャージパイプ交換は、マストとなります・・・CSF製インタークーラーは、純正のインタークーラーと内部構造も違いましてよりパワー&トルクアップが体感できるようになります。S55エンジンのチューニングには、定番となりつつあります。
ファイル 9673-7.jpg
ファイル 9673-8.jpg
同時にこちらは、Mパフォーマンス製リアディフューザーも取り付けしました~さすがの純正ドライカーボンな製品でフィッティングも文句なしの純正クオリティです!

    

ページ移動

リンク集:スーパーコピーブランド,グッチ服 スーパーコピー,フェンディコピー,ウブロコピー,