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    M4デモカーにKW新製品を取り付けしました!

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当店M4デモカーにKWからの新製品リアコントロールアームの取り付けを行いました。このパーツは、なんぞや??にお応えします。M4のトー調整は、このアームのカムでトー角を調整しますが。リアのキャンバーをねかせていくと純正アームだと長さが足りなくて理想のトー角度に調整が出来なくなります・・・現にデモカーもそんな状況でした。デモカーは、アシストさんにワンオフでステンレスのアームとピロのターンバックルで作ってもらいました。今回は、そのパーツをKWが出したということでクラブスポーツの車高調とお揃いになるので取り付けました!取り付けすることにより純正ゴムブッシュよりボールジョイントの方が脚の動きがリニアになり脚の動きが分かりやすくなります!もう発売も開始したのでオーダー受付中です。即納もございます~車高調入れているM4/M3のお客様には、お勧めなアイテムです。もちろん同時にアライメントが必要です。
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そして以前に耐熱処理のセラコートをしたマフラーも
セラコートのカラー施工をしてブラックにしてみました。
サーキットを走行するM4のお客様には、お勧めの耐熱計画アイテムです~
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そして本国オーダーして取り寄せしたH&Rスペーサーの
ブラックバージョン!日本未発売のアイテムを取り寄せしてみました~
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そして
こちらは、ビープラスフリマします~
F80M3/F82M4用のリアコントロールアーム
アシスト製ワンオフにてM4デモカーにて使用しておりました
フリマ価格は、アライメント込み、取り付けこみ¥50000にて
フロントキャンバー調整は、別途¥10800となります。お申し込みは、メールにてお願い致します
info@bplus-bmw.com

    

    F82M4 arcリアタワーバー取り付け

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こちらは、先日アクラポ製ダウンパイプの取り付けを行いましたM4の常連なお客様に今回は、arc製タワーバーリアのこちらのタイプを取り付けしました。トランクに荷物を積むことが多いのでタイプ4を選択しました。このタイプでしたら内貼りの加工も無いので取り付けも簡単でF30やF36にも取り付け可能です~

    

    F30 320i LCI cpm取り付け

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こちらは、F30LCIのお客様に
ボディ補強パーツのcpmを取り付けしました
今回は、スポーツタイプをチョイスしました~
取り付け後の体感効果は、リアタイヤの接地が増して
走行安定性の向上が簡単に体感できるパーツです

    

    F82M4 cpm取り付け

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こちらは、先日のブログの続きとなります
M4コンペティションの常連のお客様に・・・
cpm前後の取り付けを行いました!
フロントは、アルミのアンダーカバーに友締めにて
リアは、純正のプレートと入れ替えの取り付け作業となります
cpm取り付けにより車体の剛性が増して車体の動きが安定します
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同時にこちらは、当店オリジナルのフルカラーエンブレムリミテッドバージョンです・・・フルアルピンホワイトカラーにペイントしてからブラックのロゴで仕上げるスペシャルバージョンとなります。納期は、凄いかかりますが(ペイントで手作業で作ってます)オンリーワンなエンブレムとなります~

    

    F30 320i 前期型 HYPER STYLE製スタビリンクロッド取り付け

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こちらは、初ご来店のF30のお客様に当社オリジナルブランド
HYPER STYLE製スタビリンクロッドの取り付けを
行いました・・・こちらは、フロント、リアのセット販売となります。ローダウンによりスタビの作動位置が変化するのでロッドの長さで調整します。リアは、ノーマルスタビリンクの場合でローダウンすると折れそうなぐらいの状態になります。そして純正品の強度が不安なくらいの作りにも大きく貢献します。突っ張り過ぎの状態やスタビ効いてるの?と思えるロッドの位置調整には、必需品となりますよ~

    

    E90 325i arcタワーバー取り付け

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こちらは、いつもご来店頂いておりますE90前期型のお客様に
arcタワーバーフロントの取り付けを行いました
タワーバーを取り付けしてボディ剛性アップの効果があります
意外と体感できる商品でリーズナブルに購入出来ますよ~
適合は、各種ございます。詳しくは、メールにてお問い合わせ下さいね~

    

    M2 arcスタビ取り付け

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こちらは、先日にアラゴスタタイプS車高調をワンオフして
レカロのフルバケRS-G取り付けと硬派は走りカスタムを進めておりますM2のお客様に・・・今回は、サーキット走行の準備でarcスタビ前後の取り付けを行いました
フロントは、わりと短時間で完了しますがリアは、困難で時間がかかる作業となります。M2は、サブフレームや脚の構造は、M235では、無くM4と同等です・・・arcスタビは、純正に比べて剛性がありスタビの性能も上がるため乗り味は、硬くなります。コーナーでは、ロールが減り高速走行においては、タイヤの接地感が増します。リアは、2段階の硬さ調整が可能となります。

    

    F31 arc製タワーバー前後取り付け

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こちらは、埼玉県から初ご来店のF31のお客様に
arc製タワーバーの前後の取り付けを行いました・・・
ご来店のきっかけは、ブログを見て作業の丁寧さに共感を
頂いたようです。有難うございます
まずは、フロントのタワーバーから!ボルトオン取り付けにて簡単にフロントのボディ剛性アップが体感出来ます~
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リアは、内装パーツを加工して取り付けするので内装パーツは、かなり外していきます・・・丁寧に穴あけをして表面を綺麗に仕上げていきます。時間は、かかる作業ですが仕上がりを満足いただける様子を想像しながらの作業は、やりがいのあるものです!
今回も綺麗に仕上がりました!

    

    F36 435i arcスタビ前後取り付け

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こちらは、初ご来店のF36 435のお客様に
arc製スタビライザー前後の取り付けを行いました
F36にスタビ取り付けの際は、リジカラ取り付けのように
サブフレームを前後ともずらしてスタビを交換します
6CYL車は、フロントのスタビを外すのに困難です・・・
スタビ取り付けの際は、スタビブッシュにラバーグリスを付けて位置調整して取り付けします。フロントは、ソフト、ハードとスタビの効きが調整可能です。スタビのメリットは、サスのレートを上げたようにタイヤの接地を強めるので直進安定性の向上やコーナーでのロールを抑える等の走りのメリットは、あります。

    

    F30LCI arcタワーバー取り付け

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こちらは、F30LCIのお客様に発売したてのarcタワーバーの取り付けを行いました。前期と後期では、アッパーマウントが異なりますので設定は、別々なんです・・・こちらの製品開発に当店デモカーF30LCIがお手伝いしております。型取りは、当店で行いました。エンジンカバーのクリアランスも絶妙に当たらないように設計されております~ボディ補強パーツなのでデメリットは、ありません~

    

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