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    E89Z4 35i アーキュレーマフラーチタンテール取り付け

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こちらは、E89Z4 35iのお客様に・・・以前に当店でE90 335iにレムスマフラーを取り付けされたお客様でE89は、増車したそうでマフラー取り付けのご依頼を頂きました。E89Z4 35iに販売しているマフラーは、現在、限定されてしまうので当店お勧めのアーキュレーマフラーをご購入頂きました。そしてテールは、お客様の好みでチタンテールをチョイスしました!マフラー取り付けは、純正中間部分からカットして取り付けします。当店では、カット作業は、真っ直ぐ丁寧にカットしてカット面を綺麗に研磨してからアーキュレーマフラーを取り付けしております。見えない部分では、ありますが作業においての当店のこだわりとうか基本と考えております。左右のタイコ位置を調整してテールの出具合を合わせて作業は、完了です。マフラー本体は、ステンレス製でテールのみチタン製となります。スポーティーなルックスでアクセルレスポンスも上がり低音の効いたジェントルサウンドとなります。

    

    G20 M340i 3Dデザイン製カーボンテールマフラー取り付け

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こちらは、G20M340iのお客様に3Dデザイン製4テールマフラーのカーボンテールを取り付けしました。3Dデザイン製マフラーは、国産の某有名マフラーメーカーが生産しておりステンレス製の綺麗な仕上がりの製品クオリティの高いマフラーとなります。もちろん車検適合品となります。取り付けは、純正マフラーをカットしてクランプにて取り付けしていきます。マフラーカットは、真っ直ぐ綺麗にカットを行いカット面を研磨して仕上げてから3Dデザイン製マフラーを取り付けします。テールは、カーボンテールをチョイスでリアビューのイメチェン度も高いカスタムですね~
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同時にユピテル製品のレーダー&レーザー探知機のZ210Lを取り付けしました。表示部分とアンテナは、ルームミラー付近に取り付けしました!

    

    E89Z4 23i レムスマフラー取り付け

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こちらは、当店初ご来店のE89Z4 23iのお客様にレムスマフラーの取り付けを行いました。E89Z4 23iですとマフラーの選択肢が少ないのでレムスマフラーのチョイスが多いですね~レムスマフラーは、センターマフラー中間より やや後部からのカット取り付けとなります。マフラーカット作業は、真っ直ぐ綺麗にカットしてカット面を研磨してからレムスマフラーを取り付けします。デュアルテールでテールも純正より大きめでリアビューは、大きく変わります。マフラーサウンドも純正より大きめになりますが車検適合のマフラーとなります。

    

    F82M4 アーキュレーマフラーチタンテール取り付け

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こちらは、先日に当店で3Dデザインフロントリップとサイドスカートを取り付けしましたF82M4のお客様に今回は、アーキュレーマフラーチタンテール仕様の取り付けを行いました。当店の入庫台数ナンバーワンは、F82M4がダントツです・・・デモカーがあるからですかね???さてさてアーキュレーマフラーチタンテールは、日本生産の仕上がりが綺麗な車検対応マフラーとなります。マフラー本体は、ステンレス製でテールのみチタン製で焼き入れ加工で青くなっております。見た目は、凄いレーシーですね~取り付けは、純正マフラー後部からカットなんですが こちらの車両は、前オーナーが社外品付けていたようで純正マフラーは、カットしてありスリーブで接続されてました。ただしマフラーパテが凄い状態で付いていたので綺麗にはがしてから取り付けしようとしたらカット位置がアーキュレーマフラーと異なりセンターマフラーが寸法足らずでした・・・たまたま中古の純正マフラーが当店にあったので急遽付け替えしてから綺麗にカットしてアーキュレーマフラーを取り付けしました!アーキュレーマフラーの凄いところは、テール位置が凄くマッチングが良いところです。M4用は、テールが固定式なので調整出来ないのですがテール位置は、ドンピシャの調整いらずにフィッティング良く付きます!

    

    G20 320i 3Dデザイン製4テールマフラー&ディフューザー取り付け

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こちらは、当店デモカーG20 320iを中古車販売でご契約頂きましたお客様のご依頼で3Dデザイン製4テールマフラーと同社の4テールマフラー用のリアディフューザーを取り付けしました。3Dデザイン製4テールマフラーを取り付けの際には、セットで4テール用のディフューザーが必要となります。340i用の純正リアディフューザーでも取り付け可能です。リアから純正マフラーをカットして取り付けとなります。マフラーカットの際は、真っ直ぐ綺麗にカットを行いカット面を研磨してから3Dデザイン製4テールマフラーを取り付けします。リアディフューザーは、純正を外した際にボディ側を綺麗にしてから3Dデザイン製リアディフューザーを取り付けします。ディフューザー取り付け後にマフラーテールの位置を調整して排気漏れの点検と増し締めを行い作業は、完了です。4テールの見た目でリアは、迫力ありのゴージャスなイメージに変身ですね~もちろん車検適応品となります~

    

    G20 320i アーキュレーチタンテールマフラー取り付け

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こちらは、当店初ご来店のお客様のG20 320iのお客様にアーキュレーチタンテールマフラーの取り付けを行いました。マフラー取り付けの際には、純正マフラーを後部からカットにて取り付けします。カット作業は、真っ直ぐ綺麗にカットを行いカット面を研磨してからアーキュレーマフラーを取り付けします。純正マフラーのバルブコントロールユニットを移植してテールの位置を左右合わせて作業は、完了となります。日本製でステンレスも綺麗なフィッテング良く付くマフラーです。もちろんの車検適合品となります。テールがブルーでレーシーな雰囲気になりました~

    

    G31 530i 3Dデザイン製4テールマフラー&ディフューザー取り付け

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こちらは、先日に当店のブログで登場しました多数のカスタムを1度の入庫で行いましたG31 530iのお客様に先日にご注文頂きました3Dデザイン製4テールマフラーと4テールディフューザーの取り付けを行いました。今月は、キャンペーン中なのでお買い得になっております~マフラー取り付けは、後部から純正をカットします。カット作業は、まっすぐ綺麗にカットしてカット面を研磨してから3Dデザイン製マフラーを取り付けしていきます。3Dデザイン製マフラーは、国産製品でテール位置の調整も行いやすくフィッテング最高です~純正のバルブ機能は、ユニットを移植するので そのまま使用出来ます。メーカーの取り付け説明書には、書いていないのですがバルブコントロールユニットの配線を延長するのですが その配線が長いので車体側に固定をしないとマフラーに当たり熱で溶けてしまいます・・・当店では、遮熱版に穴あけして配線を綺麗に止めております。ディフューザー取り付けの際には、ボディ側を綺麗にしてから取り付けしております。完成後の写真は、迫力のリアビューとなります~こちらは、車検適合マフラーとなります。

    

    G30 530i 3Dデザイン製4テールマフラー取り付け

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こちらは、先ほどのブログに登場のお客様のG30 530iのお客様にKW車高調と同時に3Dデザイン製4テールマフラーの取り付けを行いました。3Dデザイン製4テールマフラーは、国産のマフラーメーカーがOEMで生産しております。ステンレスの仕上がりが綺麗な車検適応のマフラーとなりましてG30/31 530iに装着の場合は、Mスポーツ純正ディフューザーでも取り付け可能となります。マフラー取り付けは、純正後部からカットとなります。カット作業は、まっすぐ綺麗にカットしてカット面を研磨してから取り付けしております。テール位置の調整を慎重に行い作業は、サクっと完了です~見た目のリアビューも大変身ですね~

    

    F31 320i Xドライブ 3Dデザイン製4テールマフラー&ディフューザー取り付け

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こちらは、初ご来店のお客様のF31 320iのお客様に3Dデザイン製4テールマフラーと4テール用ディフューザーの取り付けを行いました。3Dデザイン製マフラーは、某国産マフラーメーカーが生産していて製品クオリティの高いマフラーです。ステンレスの輝きも溶接部分も海外製品に比べて綺麗に出来ております。そして安心の車検対応品となります。取り付け時には、純正マフラーを後部からカットして取り付けします。カット作業の方は、真っ直ぐ丁寧に綺麗にカットしてカット面を研磨してから取り付けします。ディフューザー取り付けの際には、車体側を綺麗にしてから新品のディフューザーを取り付けします。両面テープを貼る際にもしっかりボディ側を脱脂してから取り付けしております。3Dデザイン製マフラーは、テールの位置調整が出来ない構造です。テール位置調整をしなくてもディフューザーに左右とも合ったテール位置になるからです!でも純正マフラーのカット位置が良くないとテールの位置は、合いません!あとディフューザー取り付けの際に後ろの下から見えるビスは、純正を使用するのですが銀色のビスで見栄えが悪いので当店では、黒色のビスに交換して取り付けしております。何台も何台も付けてると分かりますよ~と色々行っている間に完成の図となります。見た目も良いけど安心の日本製で品質も凄く良いです!

    

    G20 320i アーキュレーマフラー&3Dデザイン製リアディフューザー取り付け

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こちらは、G20 320iのお客様にアーキュレーマフラー2テールのチタンテール仕様と3Dデザイン製リアディフューザー2テールの取り付けを行いました。マフラー取り付けの際には、こちらの車両は、純正マフラー後部からカットにて取り付けとなります。カット作業の方は、真っ直ぐ綺麗にカットを行いカット面を研磨してからアーキュレーマフラーを取り付けします。マフラーテール位置は、調整可能なマフラーでして左右の位置調整は、ノギスで計りテール位置の調整を行いました。リアディフューザー取り付けの際には、ボディ側の汚れを綺麗にしてから取り付けしております。マフラーも国産製そしてリアディフューザーも国産製品で製品クオリティも良く綺麗に付きました!見た目もマフラーサウンドもグッドです!

    

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