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    G30 320i 地デジチューナー、ユピテルドラレコ、レーダー取り付け取り付け

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こちらは、当店デモカーG20 320iを中古車販売でご購入頂きましたお客様にご納車前に3Dデザイン製4テールマフラー&ディフューザーを取り付けしまして今回は、地デジチューナーとユピテルドラレコ&レーダーの製品の828DRとオプションのリアカメラを取り付けしました。地デジチューナー取り付けには、チューナー本体と映像を純正の画面に割り込ませるインターフェースが必要となります。インターフェースは、精密な電子機器なので製品の信頼性の高いa/tack製品を当店では、使用しております。チューナー本体とインターフェースを見えないところにインストールするので取り付け時には、コンソールまわりは、バラバラになります。配線も丁寧に見えないようにレーダーもドラレコも取り付けしていきます。ユピテル828DRは、レーダー&レーザー対応の機種となりましてレーダーとドラレコを別々に購入するよりは、ワンパッケージでお得な製品となります。

    

    F54ミニクラブマン 地デジ+バックカメラ取り付け

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こちらは、先日のブログから登場しておりますF54ミニクラブマンのお客様に地デジチューナーとバックカメラの取り付けを行いました。地デジ視聴には、純正のモニターに映像を割り込ますインターフェースが必要となります。純正のシステムの地デジチューナーは、直接入力できないのでインターフェースは、マストです。インターフェースは、精密機器なので信頼性の高い製品を絶対にお勧めします。当店では、実績の多いa/tack製品を使用して取り付けしております。今回は、地デジチューナーもバックカメラもインターフェースもa/tack製品を使用して作業しました。バックカメラは、ナンバー横に貼り付けとかナンセンスなのでバンパーに穴あけして半埋め込み型を取り付けしました。見た目もスマートでカメラの映像の視認性も良い感じです。インターフェース取り付けは、専門の知識が必要なので実績のある当店にお任せ下さいね~親切丁寧な作業がモットーですから!純正モニターでもバッチリ地デジ視聴が可能です~

    

    F36 420i a/tackトレードインスピーカー、ユピテルドラレコ、レーダー取り付け

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こちらは、初ご来店のF36 420iのお客様にa/tack製品のトレードインスピーカーを取り付けしました。a/tack製トレードインスピーカーは、2WAYにて加工なしで簡単に取り付けが出来て室内の音響空間が向上する安価なスピーカーとなります。純正スピーカーを見てみるとコストが全然かかってなさそうですね・・・トレードインスピーカー取り付け時には、HiFi車用の純正トリムが別途必要となります。見た目の仕上がりは、純正で音は、純正に比べて明らかにクリアに聴こえてきます!
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同時にユピテル製品のドラレコ&レーダー、レーザー探知機のDR828の取り付けを行いました。ドラレコ本体は、コンパクトでレーダー、レーザー探知機のアンテナは、配線が目立たないように取り付けしました。モニター部分は、ルーミラー付近に配線の目立たないように取り付けです。OBDケーブル使用にて車両情報でブースト圧や水温もモニターでみれますよ~

    

    F56クーパーS ユピテルレーダー&レーザー探知機取り付け

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こちらのF56クーパーSのお客様にユピテルレーダー&レーザー探知機のZ200LをOBDケーブル使用にて取り付けを行いました。OBDケーブル使用をすれば電源トラブルも回避出来て車両情報もモニタリング出来ます。こちらは、レーダー画面で水温とブースト計がモニタリング出来ます。モニターは、見やすい位置に配線を目立たないように取り付けしてアンテナは、ルームミラー付近に取り付けしました。

    

    F36 420i ユピテルドラレコTW81d取り付け

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こちらは、F36 420iのお客様にユピテルドラレコTW81dの取り付けを行いました。TW81dは、前後の2カメラのモデルでリーズナブルな価格で高性能なドライブレコーダーとなります。本体は、前後ともコンパクトで視界の邪魔に倣い形状をしております。よってカメラ本体には、モニターがなく携帯アプリをダウンロードして撮影状況をモニターします。高画質で夜間の映りもみやすいドラレコとなります。取り付けは、配線を目立たないように綺麗に取り付けしております。

    

    F87M2コンペ 地デジチューナー取り付け

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こちらは、当店常連様なお客様のM2コンペティションに後付け地デジチューナーの取り付けを行いました。純正i-driveに地デジチューナーを取り付けする際には、必ずインターフェースが必要となります。インターフェースは、純正のモニターに社外品の映像を割り込ます機械というとわかりやすいかもですね・・・インターフェースは、信頼性の高いa/tack製品を当店では、使用しております。精密な機械なのでトラブルは、いやですからね~実績ないと とんでもないことになりますから・・・さてさて作業は、写真のとおり内装パーツは、バラバラです。外し方もわからないで作業すると必ず壊れますからね~ユニットは、見えない位置に綺麗にインストールしております。あまった配線も束ねて配線処理をしていきます。表に見えるのは、地デジのアンテナとチューナーのリモコン受光部のみで見た目は、純正そのもので完成です。操作は、i-driveで簡単に出来ます。映像の移りも綺麗で鮮明に見えます!
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先日取り付けしたアイバッハダウンサスのアライメント調整も行い作業は、完了となります。

    

    F20 LCI 地デジ&バックカメラ取り付け

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こちらは、最近カスタム作業でよく御入庫頂いておりますF20LCIのお客様に今回は、i-drive画面で試聴が可能になる地デジプラスインターフェースプラスバックカメラの取り付けを行いました。i-driveで地デジ放送を見るには、インターフェースという部品が必要となります。当店では、インターフェースは、品質も良くトラブルも少ない製品クオリティの高いa/tack製品を使用して取り付けしております。バックカメラも同社の半埋め込みタイプを使用しました。カメラの取り付けは、半埋め込みの場合は、バンパーを外して穴あけして配線を通しての作業となります。半埋め込みでしたら配線も全く見えずの純正品のような仕上がりとなります。インターフェースと地デジユニットを取り付けする際は、インテリアパーツをだいぶ取り外します・・・そしてユニットは、全て見えない位置に取り付けして地デジのフィルムアンテナも配線がなるべく見えないように綺麗に取り付けしております。映像も純正よりも綺麗に映るかのように鮮明です!カメラのガイドラインも映りますよ~

    

    F30 320d LCI JOYN取り付け

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こちらは、F30 320dの常連様なお客様に室内音質向上計画のJOYNスマートステーションの取り付けを行いました。これは、何ぞや?のお客様に簡単にご説明しますと 後付けのアンプイコライザーのようなイメージです。純正のデッキからの音声信号を入力して出力の際には、高音、中音、低音と変化させて立体感のある音質込空間にするシステムとなります。本体以外にハイパスフィルターとカプラーKITが必要でカプラーKITは、当店特注の品を使用して取り付けしております~取り付けは、デッキ裏のカプラーの音声信号にイン、アウトと配線して割り込ませる作業が必要です。本体は、なかなか入る場所が無いので工夫をして取り付けしております。操作は、デッキ下の黒いバーで4種類の音響が楽しめます!音に厚みが出ますよ~

    

    F11 535i ジョイン取り付け

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こちらは、いつもカスタム作業でご来店頂いておりますF11 535iのお客様に純正オーディオの音響をよりよくするアイテムのJYONの取り付けを行いました。簡単に言い換えると後付けのアンプイコライザーのようなシステムです。本体以外にハイパスフィルターと配線キットが取り付けには、必要となります。配線作業は、純正のスピーカーラインに割り込まして電源も供給するという配線作業が必要です。ユニットも多数ありますが目立たない位置にインストールするのが大変でして・・・時間は、かかりますが純正オーディオが劇的に変わります。低音と高音にパンチが出て全域の音がはっきりと聞こえるようになります。出力調整とイコライザーカーブが予め決められたパターンのものですが好みに合わせて変えられます~操作は、小型のバーで行う簡単操作となります~

    

    E92M3 社外品ナビ取り付け

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こちらは、当店の中古車販売でご成約頂きましたE92M3のお客様に納車前に純正ナビが使用しずらいので社外品を付けたい!地デジもバックカメラも見たいとのリクエストを頂いてa/tack製品のモニター一体型インターフェースVEM11DZとPanasonicナビのCNZ500Dとビーコン、ビルトインバックカメラの取り付けを行いました。このシステムは、純正ナビは、付いたままで使用も出来ます。i-driveのシステムは、そのまま使用出来てモニターごと交換をするので純正の画質の4倍の高画質で地デジもカメラもナビ画面も見れちゃいます。そしてナビと地デジ映像の2画面も可能です。カメラは、純正のような見た目でナビもPanasonic製なので純正よりも使用しやすいメリットだらけのシステムです~

    

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