



G31 523dのお客様にDPFクリーニングの施工を作業しました。DPFクリーニングは、DPF本体を取り外さずに
内部のクリーニングを施工する作業となります。作業としては、リキモリ製のクリーナー2液をDPFのセンサーを
取り外して本体に直接注入して強制燃焼させてDPF内部の汚れを洗浄する施工となります。
DPF装着車で汚れがたまると本体の交換修理となり高額な修理代がかかります・・・当店では、2万キロ毎の
クリーニングを推奨しております。


DPFクリーニングでは、エンジンオイル交換を同時に強く推奨しております。
DPFクリーニングを施工すると強制燃焼でエンジンオイルに高負荷を与えるので同時にオイル交換が
必要となります。こちらは、ペトロナスエンジンクリーニングを施工してからビープラスオリジナル
ルブロス製ディーゼル車用のオイルでエンジンオイル交換を作業しました。
